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kimさん

Author:kimさん
大阪府在住

愛機・・・CANON EOS1V
     CANON EOS5DⅢ
     NIKON F
     ZENZABRONICA SQ 等

このブログに載せている写真
  …EOS5DⅢで撮影
通常メインで使用しているカメラ
  …EOS1V(フィルム一眼)


写真の撮影が趣味で、自分で撮った写真を見てもらえるようにと始めたブログです。

仕事の合間に撮影して、アップしていきます。

もしよかったら、感想なんかを残していってください。

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KIMさんのPHOTOLIFE
趣味で撮った写真を、その撮ったときの様子とともに、皆さんに見て頂くためのブログです。 せっかく来ていただいた皆さまの足跡を残すためにも、是非コメントをお願いします。
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交通科学博物館2
今日も、交通科学博物館の写真です。
実物2枚と模型4枚です。そのまま撮っただけの写真ではありますが、ちょっとおもしろく写せたと思いますのでお見せしたいと思います。
ちなみに私鉄ちゃんではありません。鉄道は好きですし、少しの知識はありますが、そこまではいっておりません。というのか、私は何事も中途半端で、いろんなことをすきになり、少しかじるので知識はあるのですが、そこまでのめり込むこともなくほどほどにしかなりません。何とも中途半端なのです。
ま、強いて言うなれば、写真が一番のめり込んだものでしょうか。

このブログも、1年半がたちますが、これだけ続いたのも珍しいことです。

ではでは、、

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大阪弁天町 交通科学博物館1
オープン以来52年目となることし、この大阪の交通科学博物館が閉館します。
京都の梅小路蒸気機関車館のある場所に鉄道の博物館として新たにオープンする予定でこちらを閉館します。
52年目といえば、私とほぼ同じ歳になります。子どもの頃に何度か行った記憶があります。
子どもを連れて行った回数は数知れずです。そんな交通科学博物館が閉館するということで、是非にと撮りに行ってきました。

懐かしさと寂しさを感じながらの撮影でしたので、作品と思い出の記念撮影と、中途半端な作品も多かったのですが、紹介したいと思います。是非ご覧ください。

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雪の近江八幡4
今日が最後の近江八幡になると思います。
雪の風景を1日撮影して、とても楽しい一日になりました。
考えたら、全然休んでない!この土日も思いっきり撮影して、さらに仕事も・・・・。
ちょっと疲れが出てしまいそうな気がします。
でも、楽しい撮影ですので、思いっきりリフレッシュできています。

さあ、雪の近江八幡、さいごの写真をご覧ください。


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雪の近江八幡3
今日も近江八幡です。
毎回雪だと少し飽きてくるかもしれませんが、今回はどちらかというと「雪」それも、「降っている雪」を意識しての数枚です。いかがでしょうか??



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雪の近江八幡2
今日も、近江八幡の雪景色をご覧ください。
基本的にモノクロ的になってしまう雪景色ですので、色でごまかすことができないつらさがあります。
でも、まあなんとか写真にはすることができました。

実は、結構お気に入りの写真もあるのですが、ちょっと出し惜しみしてみたいと思います。

しかし、この日はよく雪が降りました。5時間ほど撮っていましたが、その間には吹雪かと思うほどの雪が降ったり、晴れたりとめまぐるしく天気は変わり、いろんな表情を見せてくれました。


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雪の近江八幡
先日の日曜、各地で雪が降るという予報につられて雪景色の撮影に行きました。
最初は日本海側まで行くつもりで名神高速に乗ったのですが、滋賀県に入ると至る所で雪景色。
竜王ICのあたりには十分すぎるほどの雪があったので、ここで降りて近江八幡市内に向かいました。

八幡堀といわれる日牟禮神社周辺でまずは撮影開始
すると、また雪が降り出して・・・写真を撮るには降りすぎというほどの雪が降ってきました。

そんな中で撮影した雪景色をしばらくご覧頂きたいと思います。

ではでは、久しぶりの風景の写真をご覧ください。

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福島に行って・・・伝えなければならないと思うこと
長く続いている福島に行って・・・ですが、今回を最後にしたいともいます。

この内容のブログを書くのはとてもことばを選びながら書いていて、これ以上は思いはあっても書き切れないのです。

というのも、このネットという場ではどんな人が見ているか分からず、書いている側の思いとは別に伝わったり、受け取られたりすると、実際の被災された皆さんにご迷惑を掛けることもあるからです。

とても悲しいのが、被災地の一面だけをとって、無責任な避難をしたり、誹謗中傷をする人もいることです。なんで?と思うのですが、現実のようです。
また、今回のタイトルにしている、伝えなければならないと思うこととは、「福島」であるということだけで排除したりいじめたり、差別したりという人がいるということです。被災して、生活を奪われ、家族を奪われ、家を奪われ、ふるさとを奪われたひとを、その上差別してしまう。その存在を否定し、ふるさとに対する誇り、自分のアイデンティティまで
奪ってしまうということは絶対にあってはならないことだと思うから、その事実を伝え、そのようなことがなくなるように「差別は間違えている」といえる人の輪を拡げていきたいからです。

げんじつに、今回お話を聞いた中にも「福島である」ということで別れなくてはいけない人がいたり、「福島から避難してきた」ということで避難先の学校でいじめを受け、「福島から来たこと」を隠さなくてはならない子どもがいるというのです。
「福島から来たこと」でなぜいじめられなくてはならないのか、また、いじめられないようにするために「福島から来たことを隠す学校」どちらも大きな問題だと思います。
たとえ福島から来たことを隠していじめられなかったとしても、そこには「福島」は隠すべきこと=自分のふるさと=自分自身の存在を否定することにしかならないと思うのです。
そんなことは絶対にあってはならないことです。

福島出身であることに誇りを持って生きられる社会を作ることが、私たちがしなければならないことだと思ったのです。
このことをどうしても、より多くの人に伝えて理解してもらい、その輪を拡げていけたらなと思っています。
これを読まれた皆様は、是非このことを知って頂き、考えて頂けたらと思います。よろしくお願いします。

今日の写真は、福島の中でも「避難指示」の出ている場所で撮ったものです。こんなきれいな自然のある場所、こんなに素敵な人たちのことを考えてください。


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長い間続けましたが、読んで頂いてありがとうございました。
福島に行って・・・知らなくてはならないこと3
今日は1月17日
19年前のこの日、兵庫県淡路島の北部を震源とする震度7の激震が阪神淡路地域を襲いました。
早朝の5時46分です。今もあの時のことは忘れません。

多くの人が崩れてきた家や家具の下敷きになって、火事の中で亡くなりました。
信じられない光景がそこには広がっていました。

神戸生まれの私にとって(震災よりもずっと前に転居しているので自分自身が被災したわけではありませんが)テレビを通して変わり果てていくふるさとの姿を、信じられないと思いながらただただ見ていました。

あれから19年、見た目の神戸は復興しました。
倒れた高速道路も、阪神電車、阪急電車、JRなどの鉄道も、壊れたビルも、次々と復旧し、人々の暮らしも戻っていったように見えました。でも、一人一人の心はどうでしょうか?
きっと今も「震災」は続いているのではないでしょうか。



福島に行って、阪神淡路大震災と比較して考えてしまいます。
あの時はどうだっただろうと

今回、お話を聞かせて頂いた方がこんなことを話されていました。
いろんな励ましをして頂いたけれど、「ありがとう」を返してくれとよく言われると。
また、「頑張っている」という姿を見せてくれと一方的に内容を作ってくるマスコミがいると。

頑張っている姿を見せなくてはいけない・・・それはとても辛いことではないでしょうか。
絆を無理矢理強調されること・・・絆を必要としているのは被災者であるはずなのに、被災者の気持ちそっちのけで、被災者の側に反応を期待する。

ある仮設住宅の集会所でボランティアをしたときにこんなことばを語ってくださった方がいます。
「私は、今までここには来なかった。家族が犠牲になったことを、ここに来れば思い出すから。でも、今日ここに来て本当に良かったです」今日ここに来て良かったと言ってくださったことは嬉しいのですが、それ以上に、まだまだ辛い思いを引きずって生きておられる方がこんなにもいるのかということです。

そんな皆さんに「頑張り」を期待する私たち。感動話を求める私たち。もう一度考え直さなくてはならないと思います。

福島は大阪から850km離れています。行くためにはまとまった休みが必要なので、次にいけるのはきっと夏だと思います。
でも、ボランティアセンターの方のことば「できる人が、できるときに、できることをする」息の長い取り組みにしたいと思います。

これを読んでくださった皆様、ありがとうございます。
きっと、私なんかよりももっとボランティアで活動されてきた方もたくさんおられると思います。
でも、私のできることの1つが写真であり、こうやってこのことを伝えていくということです。

できるだけ、いろんなところでこのことを伝えていきたいと思います。
震災のこと、原発事故のことを、まず『被災者の現状』から考えていって頂けたら、そのためにも真実を見て頂けたらと思います。私ももっと真実を見ていきたいと思います。

さて、今日の写真ですが
福島第一原子力発電所からそれほど離れていない、海岸に近い場所に駅のある町に行ったときの写真です。
ここも、震災の日のまま時計の止まった場所です。



1枚目はJRの駅です。駅舎も流れてしまっています。

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2・3枚目もJRの駅ですが、架線を支える電柱が折れ曲がり駅舎の屋根に倒れかかったままの姿です。
線路もそのまま残されています。

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駅の向こうには海岸が見えます。ここから津波が押し寄せてきたのでしょう。

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この建物は、駅前にあるお店だったようです。津波によって建物の角が持って行かれたのでしょうか。こんな姿を残していました。

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最後の写真は、この町を去るときに車から撮りました。街灯はついていますが、人が誰もいません。何ともいえない悲しみがこみ上げてきました

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福島に行って・・・知らなくてはいけないこと 2
福島の報告第2回目です。
今日見て頂くのは、津波の被害を受けた海岸に近い地域の写真です。
ここも、避難指示の出ているところですので、人は住んでいません。

津波の力で堤防が破壊され、家は流され、津波が運んできた漁船はその場に放置されています。

ここにも「復興」のことばは見えてきませんでした。

この地域の学校に入らせて頂いて、教室を見たら、教室の黒板にはいろんな文字が書かれていました。
「〇〇は不滅だ」「〇〇大好き」「必ず戻ってくる」というようなことばでした。震災後にいろんな人がこの学校にやってきて、励ましのコメントや自分たち自身へのメッセージを残しています。

誰でもふるさとは大事です。
私のふるさとは神戸です。19年前の震災で生まれた町がなくなりました。(私の実家は転居しているので被災はしていませんが)育った町のほとんどが焼けてしまい、地震で崩れ去りました。とてもさみしいことです。しかし、神戸はすぐに復興が始まりました。大都市故に完全な復校には時間がかかるものの、都市としての機能はみるみる回復していきました。倒れてしまった高速道路も、崩れた線路も、あっという間に開通していきました。
個人レベルでは更地のまま家が建たない場所もたくさんありましたが、変化は目に見えていました。

でも、福島のこのちいきには、その復興の足音が見えてきません。その上、様々な問題が今問題になっているそうです。そんな中で福島の、避難している人たちの思いはどうなのだろうと、その中で生きている人たちの思いはどこにあるのだろうと思いました。(今回行っていろんな人のお話が聞けました。次回はそんなことを報告します)


では、今日の写真です。
津波で破壊された防潮堤です。この向こうは太平洋
まだ修復されることもなく、波消しのテトラポットが置かれているだけでした。
このあたりに除染作業で出た放射線の混じった土の入った袋の仮置き場が作られていました。


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こんなにも簡単に、完全に破壊してしまうものなんだと思いました。
しかし、この状態で置いていて本当にいいのでしょうか。もし、台風などが来たら・・・。
ここに住むためには、まだまだ越えなくてはならないハードルがたくさんあることが分かります。

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3・4枚目の写真は、上の2枚とは違う場所で撮った写真です。
この地域も、漁村です。周りには、そこに村落があったとは思えないような何もない草原になっています。
その草原の中に漁船が残されています。
岩手では陸に上がった船のモニュメントとして残すかどうかが随分前に論議になっていましたが、ここにはまだ放置されたまんまでした。

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最後の一枚は、福島第一原子力発電所のクレーンの鉄塔です。
こんな距離に事故を起こした原発があります。

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(続く)



福島に行って・・・知らなくてはならないこと
これから一週間は、いつもの写真とは違う内容になります。
このブログでは、基本的に「お気に入りの写真を自己満足で公開する」ということをコンセプトにしているので、あまり政治的なことや、自分の思いなどには触れないようにしています。
でも、年末に福島に行き、いろんな場面やいろんな人に出会い、私たちが知らないことが、知らされていないことがたくさんありました。
だから、このことを知った自分がどうするべきか考えさせられました。
知ったことを、できるだけたくさんの人に知らせる義務が自分にあるのではないか、
しかし、ネットの中に無責任に写真などを載せることは、1つ間違えれば逆効果になることもある。

いろいろ考えてきたのですが、できる範囲で、自分なりに感じたことと、見てきた最低限の事実は伝えなければならないと考えて、このブログに載せることにしました。
ここに来られている皆さんにも、いろんな考えをもたれている方がおられると思いますが、ご覧いただけたら嬉しく思います。

私が行ったのは、福島県の浜通りとよばれている、東側の海岸沿いの地域です。事故を起こした福島第一原子力発電所の北側にあたる南相馬市の仮設住宅にある集会所へ行き、自分たちにできること、心のケアなどの手助けをしたり、復興ボランティアセンターでのボランティアなどをしてきました。また、もう一つの大きなことが、福島の実態を見て聞いて、大阪に戻って伝えるということです。

ですから、今日からしばらくはその時に見てきたことを、ここで写真を使ってお伝えしたいと思います。


私が福島で見て感じたことは、震災発生から2年9ヶ月が過ぎ、世間では「復興」「絆」ということばや政府の「アンダーコントロール」「もう大丈夫」ということばが広まっているが、福島のこの地域にはこのことばはまったく当てはまっていないということです。目にする光景は「2年9ヶ月間、時計が止まったまま」という実態です。

今日紹介する写真はすべて、昨年の12月27日に「避難解除準備区域」で撮ったものです。「避難解除準備区域」とは現在は避難指示が出ていて居住することや、場合によっては入ることもできない地域で、数年後(何年先かはまだ決められない)の避難解除の時のために除染作業などを始めた地域です。つまり、地震や津波の被害にくわえて、避難しなくてはならない、戻ってくることができない、そんな場所の現実を見ると、今もこの状態なのだということです。


まず、1枚目は町の中の様子です。地震の影響でブロック塀が崩れたところです。この地域には家が倒壊している家もあるが、まったく無傷な家もあります。でも、ほとんどの家が震災当時のまま放置されており、倒壊した家もそのままです。何軒かは避難指示が解除されたときのために補修をやっと始めていますが、ほとんどがそのままです。
本当に、避難指示が解除されたとしても、果たしてどれくらいの人がこの町に戻ってくるのだろうかとおもいます。
少なくとも、ゴーストタウンのようになってしまった町を歩いてとてもさみしい気持ちになりました。

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2枚目の写真は、町の中にあった工場が崩れてしまった跡です。このように道路に崩れてきてしまった状態で、現在も放置されているのです。いかに手つかずの状態かが良く分かります。「見捨てられた町」だと感じました。

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3枚目の写真は、前の写真の真正面から撮ったものです。なぜ、この地域の被災した建物が2年9ヶ月経った今もそのまま残されているのか、そこを考えるとやりきれない思いです。

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最後の一枚は、この地域の海に近いところにある小学校の校舎内の写真です。津波が直撃して1階部分は壊滅状態です。体育館には、卒業式の飾り物がされたまま残されています。2階の教室には生徒の持ち物も残されています。
なぜ?という思いがこみ上げてきます。

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今回出会ったある人にお話を聞いたら、「このあたりは、津波の被害もなかった。余計なもののせいで復興に向かわない」ということを言っておられました。
戻りたくても戻れない、3年近くも帰るめどすら立っていない状態が続けば、誰がこの町に帰ってくるのか
放射線の影響があるかもしれない場所に、子どもを連れて戻ってくる若い夫婦がいるのか・・
人が戻ってこないところに店は出るのか、店のないところに人が戻るのか??

そんなことを考えながら、現地の見学を続けました。(続く)

初詣その2
今年の初詣の写真その2です。
伏見稲荷といえば、商売の神様・・・赤い鳥居、オキツネサマ、そしてすずめの焼き鳥ですね。
皆さん食べたことがありますか??
伏見稲荷の参道にはすずめの焼き鳥を売っている店が何軒かあります。
なんと1つ600円とか800円とかするようです。

私も別のところで食べたことがあるのですが、さすがに身はあまりなく、骨をばりばり食べたというイメージがあります。悪くはないのですが、おいしいというものでもなかった記憶があります。

たべ物話のついでに、ちょっと自慢話

最近、正月のお節料理は私が作っています。
昨年末は25日から30日まで福島へ行っておりましたので、余裕はなかったのですが、
31日に頑張ってつくりました。結構頑張りましたよ!

さて、今日も伏見稲荷の写真をご覧ください。

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今年の初詣
随分遅くなりましたが、今年の初詣の写真です。
福島の写真はまだあるのですが、これ以上初詣の写真が遅くなるのもどうかと思いますので、とりあえずここで紹介しておきます。

毎年いろんなところへ初詣に行くのですが、今年は伏見稲荷へ行きました。
ここは全国的にも初詣客の多い場所ですが、2日の夕方に行きましたので、人出もそれほどではありませんでした。

お稲荷さんといえば、狐と赤い鳥居です。
夕方の暗い中での撮影ですが、当然三脚の使用は不可ですのですべて手持ちです。

とりあえず、初詣の雰囲気が伝わればいいかなと思います。

では、では

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福島に行ってきました2
何とも早いもので、今年ももうすでに5日が過ぎました。
今日やっと今年のカレンダーもできあがり、何とか1年の始まりを迎えることができた気がします。
明日は、ナント私の結婚記念日であります。よく〇〇年も続いているものだと感心しております。

さて、今日も年末の福島の写真の続きです。
まず雪を見ることのできない大阪に住む私ですから、雪があるだけで嬉しくなってしまいます。
初めての本格的な雪道ドライブに、こわごわドキドキワクワク運転してうろうろしながら写真を撮りに行きました。
ということで、今日の写真は鶴ヶ城(若松城)で撮ったものです。


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福島に行ってきました1
年末に福島まで行ってきました。
今回で2回目の福島です。旅行や撮影のためではなく、ボランティアのような形で行ってきました。(通常のボランティアとはちょっと違うものですが)
そこで見てきたものは・・・。ことばで簡単には表せないものでした。
この時のことをどうお伝えするのか、未だに整理できていません。
近いうちに、何らかの形でお伝えしなければと思っていますので、その時にはいつものブログの内容とはちょっと違うものになるかもしれませんが、是非ご覧頂きたいと思います。

さて、今日のところはその時にちょっとだけ猪苗代湖と会津方面で観光もしましたので、その時の写真をご紹介したいと思います。

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明けましておめでとうございます!
明けましておめでとうございます

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(今年の年賀状写真にした作品です)

今年もたくさんの写真を撮って、ボチボチここで皆さんに見て頂きたいと思います。

今年もよろしくお願いいたします。


いつもお越し頂いている皆さんにとっても、今年が素敵な1年になることを心からお祈りしております。

最後に今年の年賀状用の写真の候補にした写真もご覧ください。

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虚空蔵18




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