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kimさん

Author:kimさん
大阪府在住

愛機・・・CANON EOS1V
     CANON EOS5DⅢ
     NIKON F
     ZENZABRONICA SQ 等

このブログに載せている写真
  …EOS5DⅢで撮影
通常メインで使用しているカメラ
  …EOS1V(フィルム一眼)


写真の撮影が趣味で、自分で撮った写真を見てもらえるようにと始めたブログです。

仕事の合間に撮影して、アップしていきます。

もしよかったら、感想なんかを残していってください。

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KIMさんのPHOTOLIFE
趣味で撮った写真を、その撮ったときの様子とともに、皆さんに見て頂くためのブログです。 せっかく来ていただいた皆さまの足跡を残すためにも、是非コメントをお願いします。
京都亀岡の曼珠沙華
曼珠沙華の季節です。
彼岸花とも呼ばれるこの花は、不思議なことに秋の彼岸になると一斉に咲きます。
様々な呼ばれ方もしますが、毒があり普通には食べることができないのに、実は遠い昔に飢饉になったときには、球根を食べることができたそうです。田の畦に彼岸花が咲いていることにも様々な理由があるようです。

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実は、昨年同じ場所に彼岸花を撮りに行ったら、稲が刈られてしまい彼岸花だけのちょっと寂しい風景になってしまったので、「刈られる前に」と思って撮影に行きました。飛鳥もいいけど、私は亀岡のこの静かな風景が好きですね。

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撮影できる範囲は結構広いので、彼岸花が比較的集まって咲いている場所を探して撮りに行きました。でも、固まって咲いている花ではなく、一輪一輪が独立して咲いている花を探してまずは一枚。

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背景に遠くの山を入れての撮影です。遠くの山をぼかすと青く写るのは、ひまわりの撮影の時と同じです。だんだん曇る空はできるだけ入れないようにしての撮影です。

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次は、近くの家にある木を入れての撮影です。そのときに手前の花にピントを合わせて、向こうに見える彼岸花を赤の船になるように写して見ました。

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次は、同じ場所で手前の花にピントを合わせるのは同じですが、背景をなくし一面に稲を入れその中に赤い彼岸花の船を入れてみました。上の方の田の切れ目を入れたのですが、入れるべきか入れないべきか。どっちがいいと思いますか?

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最後の一枚は、上の写真のピント位置を奥の彼岸花にあわしてみました。はたしてどっちがいいのか??今両方の写真を見てちょっと悩んでいます。どっちかというと上の方が自分では好みに合っているようですが・・・。
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中央公会堂界隈散歩
仕事で撮影の時の続きです
この日は特に天気がよかった上に、台風の影響か、雲の動きも早く空を入れての撮影にぴったり。あまりに空気が澄んでいるため、PLフィルターを使うと空が黒くなってしまうほどでした

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中央公会堂まで行き、中央公会堂の撮影をします。まずは比較的素直な写真から。とりあえずは空をしっかり入れての撮影です。

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次は、さらに近づいて、公会堂の前にある街灯にピントを合わせてみました

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公会堂の正面に回って、別の街灯にもっと近づくとこんな感じになりました。

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次は、ちょっと離れての撮影です。道路の真ん中から撮ってみました。危ない?大丈夫です。休日はこの道は車両通行止めになります。それほどの人出もないので、誰も人が写らない写真になります。
なんだか画像を加工したようにも見えますが、撮ったまんまの写真です。

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今度は低い位置から道路の矢印をメインに撮ってみました。

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今度は公会堂から少し離れて、川向かいにあるビルを撮影。窓には、言うことがころころ変わって、たいしたことは何もしていないのにアピールだけすばらしい、その上市民を裏切って今度は国政を狙っているあのお方がお山の大将をしている居城が写っています。誰のことかわかるかな???

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これは、そのお山の大将の居城の横の並木です。歩くとそうも感じませんが、写真に撮ると緑のトンネルです。

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この撮影散歩(撮影散歩することがこの日の仕事だったのですが・・・いつもはこんなことをしごとでしていりわけではないんですよ・・・この日だけです)の帰りに、その周辺を歩いていたときの一枚、道路もこうやって見るといろいろおもしろい被写体が転がっているものですね。ではでは、
仕事で撮影です
先週の週末に仕事で撮影に来ました。
どんな仕事って?それはないしょです。

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まずは御堂筋で撮影です。
シャッタースピードを遅くして、車が流れるように撮りました。手持ちなのでぎりぎりの撮影でした。

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次は、歩道に置かれたベンチです。
街路樹の影と併せて、撮ってみました。静かな朝をイメージしてみました。

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次は、何を撮影したのでしょうか?
ちょっと考えてみてください。よーく見るとわかると思いますよ。

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次は、御堂筋沿いに置かれているブロンズ像です。いろんな芸術家が、それぞれの感性で作った像と、走り去る自転車を撮影してみました。

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次は・・・解説はいりませんね。

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最後は、信号???いやいや、まちのふんいきを写してみました。
最近田園風景の撮影が多かったので、久しぶりの町中散歩・・・いやいや仕事でした。
美山ドライブその3
今週末も、撮影に出かけましたが、もうしばらく先週末の続きです。

美山ドライブその3です。
美山のかやぶきの里で、屋根の葺き替えをしていたのです。職人さんが、体験で参加している大学生とともに作業をしていました。なかなか見れるものではないので、しばらく見学させてもらいました。
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かやぶきと言っても、最近は茅を手に入れることが難しく、琵琶湖周辺でとれた葦を使うことも多いそうです。
茅に比べると、耐久性が弱く、吹き替えまでの期間が短くなるそうです。

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また、昔のように囲炉裏で炭や薪で火をおこさないので、茅が燻されなくなったため早く傷むようになっているそうです。このような建物を残していくということの難しさを痛感しました。

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また、そして、何よりもこれらの家は、博物館として残しているのではなく、普通の住人が普通の生活をしているということがすごいことだと思うのです。自分の家やその周りを多くの人が見ていくのです。マナーのいい人ばかりではなくいろんな人がいるはずです。家の管理も大変だと思うし・・・。本当にありがたいことだと思います。

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風邪気味でしんどい中ではありましたが、美山に行って心癒やされ帰ってきた、楽しいドライブでした。
青空になったため、青空とかやぶき屋根も写すことができ、満足満足!

翌日は・・・実は仕事で写真撮影です。

え?何の仕事・・・それは内緒ですが、間違えてもプロのカメラマンではありません。
何の撮影? 
次回アップ時にそのときの写真を紹介します。
美山ドライブ(その2)
美山かやぶきの里北村は、多くの観光客で賑わっていました。
そして、村の前に広がる田畑には、真っ白に咲いたそばの花と黄色く実った稲に埋め尽くされていました。

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そんな村の入り口に立っていたのがこの「案山子」
昔、さだまさしの歌にあった「案山子」の歌詞が思い出されるような風景です。(ただ、あの歌は「冬」の風景ですけどね)その案山子が「通せんぼ」している雰囲気で撮ってみました。

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村に入って、すぐに目についたのがコスモスの花です。少し早いような気がしますが、これも秋の訪れを感じさせてくれています。コスモスとかやぶき民家。正面と斜めからの写真を撮ってみました。

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こっちの方が少し花が大きく写せました。風があったので、結構待って待ってやっととれた写真です。
どちらの写真がいいですか?よかったらお好みの写真を教えてください。

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そして、なんとススキもこんなに立派になっていました。30度を超える気温だというのに、もう秋???と不思議に思ってしまいます。ススキが少しでも逆光、半逆光になるようにと思って撮ってみました。

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で、村を歩いていると、こんな家がありました。これはいったいどういう状況??
続きは次回までお待ちください。
風邪にも負けず、美山ドライブ
前回の記事から少し間が空いてしまいました。
実は、先週末より体調を崩してしまい、風邪を引いてしまいました。
ちょっと発熱もあったのですが、以前より「今回の連休は美山へ行こう」と思っていたので、薬を飲んで体調を整えて日曜に行ってきました。
なぜこの日に行こうと思ったのかというと・・・今そばの花が見頃のようだったからです。

白い花って、作品にまとめるには意外に難しいと思うのですが、まあ、撮ってきましたので見てみてください。

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まずは、ストレートにそば畑と茅葺きの里の正面からの撮影です。
そばの白さと、森の深い緑・・・こちらを生かすとあちらが生きない・・・なかなか難しいですね。
畑と森の面積のバランスも、畑を多くすると、白が目立ちすぎるので、無難に写してみました。

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次は、ちょっと西に向かっての撮影(厳密に言うと撮影時間にかなり差があるので、ひかりの加減が違いますね)
巡航と、逆光の差で、これだけ写り方に違いが出ます。

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今度は、望遠レンズに付け替えて、そばの花にピントを合わせ、背景をぼかしてみました。ちょっと高い「なかまはずれ」にピントを合わせて、主役になってもらいました。

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と、そのとき強風が・・・
シャッター速度を落として、広角レンズで風を表現してみました。
決して私のくしゃみでこうなったわけではありません。

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田んぼはもうすぐ稲刈りです。彼の役目ももうすぐ終わり・・・
お疲れ様

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さて、村の中に入っての写真は・・・次回のお楽しみ。
ご近所ドライブ2
実りの秋目前という状態の圃場を撮影してから、もう少しドライブを続けたところ、「国宝 十一面観音」という看板を発見しました。

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まずは、本堂しかないこの寺の本堂を撮影しました。後ろの森と青い空を大きく取り入れて、ちょっとアンダー気味に撮りました。その場の空気感をイメージしての撮影です。

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本堂に近づき正面からの撮影です。ちょっとシンメトリーを意識しての一枚です。ちょっと明るめの写真になったかなと思いますが、本堂正面から狙ってみました。

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3枚目は本堂の横を見て、森の木を本堂とともに画面に入れてみました。濃い緑と、葉の形の存在感を生かしての撮影です。本尊でもある乾漆像の天平美術のすばらしさを目の当たりにした十一面観音を撮ることができなかったのが残念でしたので、本堂の写真ばかりになりました。

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本堂の前にある池を撮影しました。小さな睡蓮の葉がたくさんありました。こちらはPLが使えたので反射を消して撮ることができました。見ているうちに気づきました。「パックマンだ」

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そこでアップで撮ってみました。まるでお互いにピーチクパーチクと話しているようですので、そんなイメージで撮りました。こんな近くに行ったことがないたくさんのいい場所を発見できてよかったと思います。
秋を探してご近所ドライブ
昨日は、ご近所ドライブで秋を探しに出かけました。
なんと車で20分もかからないところに、棚田があります。
あまり撮影に行ったことがなかったので、ちょっとドライブしてみました。
で、最初に見つけたのがこの風景です。

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棚田らしい写真は撮れませんでしたが、一枚の田んぼを大きく入れてまず一枚

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続いて、印象的な雲が出てきたので次の一枚。ただ、残念なことにPLフィルターが使えなかったので、ちょっと反射がきつくて、白っぽい写真になりました。

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次は、稲の穂に目を向けて、稲と空を絡めてもう一枚。ただ、畦をどのくらい入れるのか。ちょっと迷ってしまいました。もう少し切ってもよかったかな。

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隣の田んぼの横には、大きな木が1本あり、これを絡めて1枚撮ってみました。雲があったので、あまり間の空いた写真にならずにすみました。ただ、やはり空が白っぽく写ってしまったのが残念です。ちゃんと機材は整備しておかないといけませんね。

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次はもう少し走ってみるとこんな風景です。本当に町からちょっと外れただけでこの風景に出会えるんですからすごいです。

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またまた、今度も田んぼです。もうそろそろ飽きてきたでしょうか。でも、ここは少し開けたところの田んぼです。竹林があり、畦には2本の木がありました。それをポイントに撮影しました。

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そして、最後にもう一枚。あと少しで収穫、新米の季節です。おいしいお米が楽しみです。
田んぼを後にして、ドライブをもう少し続けたので、次の写真は後ほどに・・・。
松花堂その3
枚方・八幡付近は最近よく雨が降ります。
この日も突然の夕立でした。

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雨宿りをしながら、雨が上がるのを待っていると、あっという間に木の葉には雨の滴がついていき、その水滴が大きくなって、ぽろっと落ちていきます。まずはその情景を撮ってみました。
「落ちるのちょっと待って」

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次は、落ちてくる雨を何とか撮ろうと、目の前の紅葉を撮影。葉の上の水滴が輝くひかりとして、天から降ってくる水滴が白い線として写真の中にその存在を示しました。

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きれいな緑のモミジが、雨に濡れて鮮やかにその存在を示しています。赤く色づいたモミジもいいけど、あまり気づかれないけれど、しっかりと存在感を持つ雨に濡れた緑のモミジが好きです。

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撮影を終え、そろそろ帰ろうと出口に向かっていると、松の葉にたくさんの水滴が輝いていました。
どの葉の先にも、一本の葉に一つの水滴・・。仕舞いかけたカメラをもう一度出して、望遠レンズで、ぼけを生かした撮影開始

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ポイントにする主役の葉と水滴を探しながら、それ以外の水滴がぼけるような写真がやはりきれいだと思う。
丸くかわいいひかりの玉が画面いっぱいに広がるような位置を探しながらの撮影です。

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そうだ、何もピントの合った水滴ばかりが主役じゃない。ぼけた水滴も十分主役になる、そこで思い切って、ぜんぶピントを外してみました。もしかしたら、これが一番のお気に入りかも。
さあ、お気に入りが撮影できたら、今日の撮影終了はです。

さて、その1の答えですが、皆さん知ってますよね。京都府八幡市の竹と言えば・・・発明王エジソンが電球を作るときに「最適」と考えたのが、京都府八幡市の石清水八幡宮付近でとれた竹で作ったフィラメントだったということです。有名な話ですので皆さん知っておられると思いますが、念のため・・・。(石清水八幡宮に行けば、ちゃんと記念碑も建っていますよ)

松花堂その2
松花堂その②です
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雨の中の写真は次回に回して、今日も竹の写真です。
前回は主に広角レンズから標準レンズで撮った作品でしたが、今回は主に望遠レンズを使いました。
できるだけ優しい光の中で、竹の持つ雰囲気を写真に写してみました。

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竹にはいろんな種類があります。黄金色の竹もありました。
こういう場所に行くと、本当にいろいろあるということに気づかされます。

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竹を撮るときにいつも気をつけるのが、竹が天に向かってどこまでも伸びている広角レンズで撮るか、望遠レンズを使って、竹の質感と、背景のぼけを生かした撮り方をするかです。
そのときにできる竹の陰影をうまく撮ることも注意します。

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今回の竹林での撮影では、背景をどう整理するのかが結構おもしろかったです。
後ろにある壁をどう利用するのか、木漏れ日をどう映し出すのか・・・。

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これらの竹の撮影をしているうちに雨が降ってきました。最後wの写真は雨宿りをしているときに目の前にあった木の葉を撮影しました。

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雨が小降りになるのを待って撮った、何枚かあるので雨の中の作品はその③で発表します。お楽しみに。
ところで、その1の質問の答えはわかりましたか???

松花堂その1
今日、松花堂に行ってきました。
松花堂弁当の松花堂ですが、弁当を買いに行ったのではなく、松花堂さんが江戸時代に作った庭園に行ってきました。京都府八幡市にあるということもあって、枯山水の庭園のあちこちに竹林があります。
なぜ、京都府の八幡市が竹林かわかりますか???
まあ、この答えはまたまた、後ほどということで・・・その松花堂庭園の竹林を中心に撮ってきたのでその写真を何回かに分けてお見せしていきます。

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まずは松花堂に到着してすぐに駐車場からの風景を撮りました。青空が広がっていたので、青空と竹のバランスを考えてとってみたのが1枚目です。
2枚目は竹の高さを表現したいと思い、広角レンズで竹に近寄って上を見て撮りました。

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よく似た写真ですが、何枚か竹に近づいてしゃがんで上を向いて写しています。
微妙に曲がった竹のラインがきれいに出たでしょうか?

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ここからは、竹の下をねらって撮ってみます。きれいに手入れされている竹林は、適度な隙間があり、リズムある感覚が被写体としてもおもしろいように思います。

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次の写真も竹の下の写真を撮りました。こんな写真はどう思いますか?

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実は、晴れていたのに急にあめがふりはじめました。これはチャンスです。
さあ、雨の様子の写真は今日は終了。次回に続きます。
みずのしずく
今日は、マクロの世界の写真です。
少し前に雨が降る中撮影に出かけたときの作品です。
葉の上や下の滴を撮りました

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周りにカラフルな色をした花があれば、これを滴に移し込んでもう少し印象の違う写真が撮れるのですが、今回は緑一色の中の滴ですから滴そのものが目立つような撮影を心がけてみました。

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よく見てみると、水滴は宝石のような輝きを持っています。この水滴は、雨だからこそできるのです。霧吹きやその他の方法で人間が作ろうとしてもまず作ることができません。雨粒の大きさが、こんな美しい光景を作り出します。

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たった一粒の水滴にピントを合わしたり、いくつかの滴にあわしたり、いろんな角度から水滴を写します。

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日常、私たちが目で見ている風景とは違う世界が広がるマクロな世界にも是非飛び込んでみてください。